は!?
2007.05.14 (Mon) 12:17:51
とある店に買い物に行きました。

商品を2つに分けて、レジに置きました。

そして会計の途中で、若い女の店員に言われました

「これも?」
(阿波弁のイントネーションで)

は!?タメぐち!!

体力的にも精神的にもやばい時、それでイライラしてる時にこの扱いです!!

あと少しでキレるとこでした。
口は『は!?』の口をしてました!!

氏ねばいいのに、とすら思いました。

今、こーいう面倒な人に会いたくないです。
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悪い知らせは続くもので…
2006.09.20 (Wed) 23:33:24
高校の時の、生徒会の友達がバイク事故で亡くなったと知らされた。

なぜこうも立て続けに……。


また信じなくてはいけない。
受け入れなければいけない。



自分自身も毎日が不安になってくる。
自分はいつ死ぬのかわからない。
明日だったら……いやだ。まだ何もしていない。
けれどもそれを恐れて生きていくのもいやだ。
最近、毎日をどう生きるかを考えるようになった。
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さようなら。
2006.09.14 (Thu) 02:26:08
1時間くらい前に、奈良から帰ってきたところです。
行きは、休憩したり、帰宅のラッシュに巻き込まれたりして、3時間半、帰りは3時間もかかっていないと思います。
絶え間なく、雨が降っていました。


わたしの大学時代(といっても最近だが)の友人が突然亡くなったのです。
技術科(小学校、中学校の違いはあったが)でも、軽音楽部でも一緒の友達です。
そして、今日、地元の奈良で通夜がありました。


彼は、今年の4月から、神奈川県で小学校の先生をしていました。
小学校の教師になることは、彼の夢であり、大学時代もそのために努力していました。
しかし、彼が教師として働くことができたのは、約半年だけだったのです。

技術科では、みんなのまとめ役でした。飲み会とか行事とか、しっかりと企画してくれました。技術科は、彼がいなければ、きっと、まとまりがない集団でした。
7人みんなで揃って何かをする時間はとても楽しかったです。
しかし、もう7人が揃うことは二度とありません。

2人で、ちょっとだけ、将来について語ったこともありました。
彼が教員採用試験にうかった後で、
「夢が叶ったんだね、よかった。」
って言ってあげた記憶があります。
「でもそれで終わりじゃなくて、これからはどんな教師になっていくかが大事だよ。」
みたいなことも言いました。なまいきだけど。
あの頃の彼は不安もあったけど、希望に満ち溢れていました。そう、これからでした。


なのに、こんなことになるなんて…。

なぜ、亡くなったのがよりによって彼だったのだろうか?



これからわたしは、一日一日をもっと大切に生きようと思う。
限られた時間はそんなに長くはないかもしれないことを知ったから。
確実な夢を持って、叶う度に新しい夢をみつけたい。
そして、わたしが生きた証を残したい。
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何で…
2006.09.12 (Tue) 18:03:19
まだ信じられない。
でも信じなければいけないのだろうか?

その事実を知らされたとき、「何で…?」っていう言葉しか出なかった。


誰にでも『明日』はやってくるのではないのか?
誰にでも『未来』はあるのではないのか?

それなのに…


明日、みんなで会いに行こうと思う。

その時に、わたしは信じるのだろうか…?
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女子高生VS女子大学院生
2006.06.03 (Sat) 23:29:27
土曜日は毎週のごとく、部会です。
今日はあることを決めました。次で4回目の「なにぃ」です。
詳細は来週発表。

そして、12人くらいで行ったのは、
またもやうどんやさんとファミレス。
毎週どっちかなのですが、今日は両方です!!

そして、ファミレスでのことです。

【Read more・・・】

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エレベーターな人々
2006.06.01 (Thu) 20:29:17
おっす、ギリギリでいつも生きていたいほさかです!!
(※連日のように、ネタとして引用しているが、別にわたしはKAT-TUNのファンでもなんでもない。前も言ったけど、メンバーの名前すら全部は言えない。)

今日は、ちょこっとだけ、駅に行ったのです。
駅の5階の駐車場に車を停めて、
そこからエレベーターに乗りました。
5階からは一緒に、20代くらいのお姉さんが乗りました。
わたしは2階のボタンを押しました。
(このお姉さんはどの階へ行くんだろう?)
「何階ですか?」
って訊こうとしたけど、お姉さんは自らボタンに手を伸ばしました。
そこまではよかったのですが……


お姉さんは、必死に「5」って書いてあるボタンを押しているのです。


勿論、そのボタンは光ることなく、わたしの押したボタンの2階のみへ向かいます。

お姉さんはまだ「5」を一生懸命押しています。

2階へ着きました。

わたしはお姉さんを置き去りにしました。
あのお姉さんは一体どこで降りたのでしょうか?
ってか、「何階ですか?」って訊かなくてよかった…。ツッコミたくなかったもん。


そのあと、駅ビルの2階で、下から昇ってくるエレベーターに乗りました。わたしと入れ替えに2人くらいが降りていきました。

そして、わたしの他に乗っていたのは、50代くらいの夫婦。
その男の方が突然キレ始めたのです!!


「『3階』押したのに、2階で降りてんじゃねーよ!!ボケ!!アホ!!」


わたしと入れ替えに降りた人に向けての怒りだと思うのですが……

(そんなに怒ることか?)
しかも、3回くらい同じこと言ってました。

(そんなに怒ることか?)

(そんなに怒ることか?)

わたしも3回、心の中で言いました。口には出せねぇ。


結局、わたしは何をしに行ったのでしょうか…?まぁ、いいや。そこんとこは。


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